• 【JAPAN:OPINION 3】Ms. Shi-to and Her Way to Piss Me Off

    BLINKS!
    この記事の全翻訳をご希望される方や当サイトを応援してくださるかた「♡」をクリックしてくださいね。反響の多かったものは、全翻訳を検討いたします。
    いいね (762 votes, average: 1.00 out of 1)
    Loading...

    By Jenny Hart| Contributor 2018/07/10 8:36 update 2018/07/14 23:00

    WARNING: THE FOLLOWING ARTICLE CONTAINS SOME STRONG LANGUAGE AND OTHER THINGS NOT SUITABLE FOR LIBERALS OR SJWs IF YOU CAN’T HANDLE THE TRUTH, DON’T READ..

    I am writing a follow-up opinion on an article I read opposing the “so-called victim” that is Ms. Ito or as I like to call her Ms. Sh-ito if you get what I mean. I totally support sexual harassment victims but what Ms. Sh-ito was saying about her story makes real victims look bad to the point where they don’t want to speak out.

    Ms. Shi-to claims she was “raped” by a well-known Japanese journalist and that she was given roofies. By watching just a few minutes of her documentary, I’ve noticed some red flags about her. Roofies are known to knock you out where you can’t remember what went on. She said that the last thing she remembered was the toilet in the restaurant. Then later on, when she shows the reporters the hotel where she was “raped”, she said she remembered the street light from that same night. Well, which one is it? Which detail does she actually remember? Oh and why did she keep drinking knowing that alcohol impairs judgement?

    First, I believe that the journalist took care of her, making sure she was okay. He did not slip her roofies. According to the police, there was no evidence on any of his devices that shows the purchase of roofies and I’m sure that the police went through everything to prove her bullshit claims. Second, as much alcohol as she drank, she had to be throwing up all over the place. I don’t think a man would go near her, especially when she smells of puke. At least what he did for her was very kind, he put her to bed and slept in another room. I would’ve done the same thing. Next, after the “incident” , she emailed him her gratitude. She was so sure she got what she wanted. What happened next? I assume she didn’t get her dream job or didn’t get it fast enough.

    Then all hell broke loose. She started accusing the man left and right. Bringing her bullshit for all the world and BBC to see. She sold her story like a dirty romance novel and of course people believed her. Why did she do it? For attention? For fame? This is how propaganda works. You tell what people want to hear, you give in the social and political agenda. This is what China did to me, I thought it was this wonderful place. I went there and it was a living hell. But I won’t get into that now. Oh and the journalist was never arrested. How do you like that?

    Why am I mad at this woman? She talks badly about Japan. She says it’s not safe for women. I’ve lived here long enough to say it’s the safest country I’ve lived in and no one has tried to sexually harass me. In the USA and China, rape and sexual harassment are way too common. I know because I am a victim in both countries. China has a law where spousal rape doesn’t exist. In the USA, pedophiles and sexual predators always get light sentences or they don’t get in trouble at all. The bitch does not know what real sexual harassment is. I do and many others do too. Now in my conclusion, just remember… 1.There are real victims out there. 2. Don’t believe anything Ms. Sh-ito says. 3. Don’t fall for propaganda. And 4. Be smart and trust your gut.

    By Jenny Hart, Speaker of the Truth

    【JAPAN:OPINION1】Are Japanese women really oppressed? Equal opportunities vs equal outcome

    【JAPAN:OPINION2】BBC:Why does she propagate her rape case in this way?


    【日本語】

    タイトル :Shi-To(伊藤)氏は私をムカつかせる

    警告:以下の記事は強めの言葉とリベラルな方々若しくはSJWの方々にとっての不適切な表現が含まれます。もしこれらの真実にご自身を対処できない場合はお読みにならないでください。
    (注意:この記事の翻訳文は削除されないよう、表現を読みやすくしていることをご了承ください)。

    私は、今回の件(BBCの番組”Japan’s Secret Shame”)について反証の記事を書きたいと思います。

    このビデオを見て、伊藤氏或いはShi-To氏は、いわゆる「被害者」とは正反対の立場だと読み取りました。私は、彼女をShi-To(訳注:Sh*tとIto , Shi*riとItoを組み合わせたもの)と呼びます。この意味わかりますか?

    私は、セクハラの被害者の方々に対しては絶対的に味方する立場にあります。

    しかし、Shi-To氏の物語は本来の性的被害者の方々が言い出しにくい内容であるという事をいいことに、その人たちの立場を逆に悪くするように発言しています。

    Shi-To氏は、日本の有名ジャーナリストによって「ルーフィー(よく知られている睡眠薬)」を一服盛られてレイプされたと主張しています。

    私は、彼女のドキュメンタリーを数分見ただけで、彼女の主張はレッドカードを出すにふさわしいものであると確信しました。

    彼女が盛られたと主張する「ルーフィー」という薬は、どういう薬であるかと説明すると、盛られた人がどこで何をしていたか、何が起きたかという記憶を完全に消し去る薬としてよく知られています。

    ですから、番組中、当初、彼女が覚えている最後の記憶はレストランのトイレの中だったと主張していました。

    ところが、レポーターに対しては、彼女はレイプされたホテルの場所やその夜の街の灯まで明確に覚えていると述べています。

    いったい真実は、どちらでしょうか?

    いったいどちらの詳細が彼女の記憶なのでしょうか?

    それから…なぜ彼女はアルコールが判断力を鈍らせる事を知っていながら飲み続けたのでしょうか?

    第一に、私は、このジャーナリストは彼女を介護して、彼女もそれを承諾したと考えています。

    彼は一服盛ってなどいません。

    警察発表によれば、彼が所有しているどのIT機器からも「ルーフィー」の購入記録などの証拠が出ていません。
    警察も彼女のでたらめな主張を全て証明したと確信しています。

    第二に、泥酔していた彼女は、そこら中にゲロをまき散らしたそうです。
    そのような女性に男性が近づくとはとても思えません。そんなゲロの臭いのする女性に?

    それどころか、少なくとも彼はそんな彼女にとても親切でした。彼女を別の部屋のベッドに寝かせて、自分は別の部屋で寝ました。もし、私が男性で同じ立場だったとしても同じ事をしたでしょう。

    そして、この「事件」の後、彼女は感謝のメールをそのジャーナリストに送っています。

    (その時)彼女は絶対的に彼女が欲しかった物が手に入ると確信していたのです。(しかし)何が次に起きたのか?私は彼女が手に入れたかった夢のキャリアを得られなかったか、得られたとしても時間がかかるとわかったのではないかと推測しています。

    そして、大変な騒動が起きました。
    彼女はその男性を至る所で告発し始めました。
    自分のたわごとを天下のBBCに売り込みました。
    彼女はこの話を悪意のあるロマンス小説のように売り出しました。
    当然のように人々は、彼女のいうことを信じました。

    なぜ彼女はそんな事をしたのでしょうか?
    注目を浴びたいから?名声のため?
    実はこれこそがプロパガンダの手法なのです。
    人々が聞きたいことを話し、社会的、政治的なアジェンダを与えます。

    これこそが(日本をおとしめたい)中国が私に対してしてきた事です。
    私は、以前、中国が素晴らしい場所だと思い込まされて、中国に行きました。

    そして私はそこに行き、まさに本当の地獄を見ました。

    詳細については説明したくてもできません。・・・(話の流れからどんな地獄かはご想像できるでしょう)。

    そうそう、それからこのジャーナリストは、全く逮捕されませんでした。これはどういうこと?

    なぜ、私が彼女のことにこれほど腹をたてているのか?

    (それは)彼女が日本の事を言っているからです。

    彼女は日本が安全な国ではないと言っています。

    私は皆さんに充分証言するに足る程の期間日本に住んでいますが、誰一人私にセクハラをしたことがありません。

    米国や中国ではレイプやセクハラがとても一般的なことです。

    なぜそれを私が知っているのか?

    それは私自身がアメリカ、中国の両方での被害者だからです。

    中国は身内のレイプは存在しない物とする法律があります。
    アメリカは、小児性愛者や性犯罪者が常に微罪で裁かれ、のうのうと何もなかったように暮らしています。
    このビッチは本当のレイプやセクハラが何なのか知らないのです。

    私は知っています。他の人々の事も!

    結論としては・・・もう一度言います。

    1.他に本当の被害者(Shi-Toでもジャーナリストでもない)がいる。
    2.Shi-Toの事は信用できない。
    3.プロパガンダに気を付けて。
    4.深く考え、最初に感じた直観を信じてください。

    By Jenny Hart, Speaker of the Truth
    ジェニー・ハート
    真実を語るもの

    翻訳:Wild Duck,  Josie

    【JAPAN:OPINION1】Are Japanese women really oppressed? Equal opportunities vs equal outcome

    【JAPAN:OPINION2】BBC:Why does she propagate her rape case in this way?

    この記事の全翻訳をご希望される方や当サイトを応援してくださるかた「♡」をクリックしてくださいね。反響の多かったものは、全翻訳を検討いたします。
    いいね (762 votes, average: 1.00 out of 1)
    Loading...

    引用元

    著者 BLINKS!
    発信国 JAPAN

    Posted in BLINKS, English Article, アジア, オピニオン, ニュース, 世界, 日本Tagged ,

    6件のコメント

    1. 筆者の素晴らしい洞察に感服し、感謝致します。
      今、日本では何故か安倍総理を失脚させるべき あらゆる手段で攻めてきます。この伊藤嬢の件はその一貫だと思っています。
      ジャーナリストの山口敬之氏は、素晴らしい勇気あるジャーナリストです。この嘘つき伊藤嬢の為に失脚させたくないジャーナリストの一人です。
      本当にありがとうございました。

    2. 最悪なセカンドレイプをやめてください。あなたの記事は、警察が直前まで張っていたにも関わらず直前で逮捕状が取り消された(つまり薬物投与もなかったことにされた)こと、彼女はアルコールに強いにも関わらず少量飲んだだけでいきなり意識朦朧としたこと、吐いて匂いがしようが排泄物が出ていようが強姦魔はやめない場合も十分あること、そもそもレイプ被害者はかくあるべきという押し付けそのものがセカンドレイプであることなど、穴ぼこだらけでデタラメ極まりない主張じゃないですか。
      薬を飲まされたのに、警察がもみ消したんですよ。詩織さんの本も事実も1つも読んでないことがよく分かりますわ。こんなんだから世界各国から日本は男尊女卑国だと言われ続けるんです。

      1. 筆者はアメリカ人ですから伊藤氏の本を読んでなくて当然です。立場的にも単に番組を見てその感想を言うのはごく自然だと思います。しかもこの方は自らもレイプされた体験があり、番組を見て怒りを感じてる訳ですから、セカンドレイプされたのは伊藤氏ではなくこの記事を書いた筆者では?つまりBBCのゆがんだレイプ特集によって真のレイプ被害者が番組によってセカンドレイプされているとも言えるのではと思います。その点において制作に関係した伊藤氏とBBCは責任を感じる余地があると思いませんか?そしてこの記事を書かれたアメリカ人を非難している「こもさん」ご自身もセカンドレイプをしている加害者である可能性があると思いませんか?

      2. 【逮捕状が取り消された(つまり薬物投与もなかったことにされた)】
        逮捕状の未執行だからといって薬物投与が無かったと判断されたわけではありません。

        【警察がもみ消したんですよ】の【もみ消す】とは具体的にどの行為を指すのですか。
        警察は送検しています。刑事訴訟手続きを継続させています。もみ消してなんかいません。
        あなたのほうこそデタラメ極まりない主張です。本件の経緯と刑事訴訟手続きについてもう一度確認して下さい。

      3. 11名の一般国民の方々により構成された独立性を有する組織である検察審査会は、
        当該女性の主張は勿論のこと、検察庁が保有する全ての証拠資料の提供を受け、
        3カ月以上の時間をかけて厳正に審査した結果、不起訴処分が相当であるという結論に立ち至ったわけです。
        このことについてどう思われますか?

    3. Those are exactly what Japanese people are talking. Nobody (except her supporting lawyers or so) is trusting what she said and it is quite funny she sent thank you letter to the guy 2days after she was ‘raped’. Who would go so ? Lol. Thanks for your fair point and the way you shared such. It is encouraging for us.

    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です